海外投資に関する授業も当SNSの大きな特徴です。
「オイルマネー」や機関投資家などの巨大マネーは、パフォーマンスのよいマーケットを探して動き回っています。高度成長期を過ぎた日本は成熟期に入っています。同じ投資をするなら、元気いっぱいの成長マーケットにこそ、チャンスが多いのではないでしょうか。
ただし、リスクは小さくありません。「BRICs」や「ネクスト11」など最近話題の新興国投資ですが、簡単に儲かるわけではなく、やはりきちっとした情報収集が必要となってきます。六本木トレード大学「付属国際学園」では米国株のほか、中国株、インド株、ベトナム株などの入門編をお届けいたします。
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1億総億万長者プロジェクト
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